エンジニアリングツール MPE720 Ver.7 [CPMC-MPE780D][会員サービス]

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更新履歴

更新バージョン 更新年月日 更新内容
Ver. 7.70→ Ver. 7.81
公開停止
2022/08/16

MPE720 Ver.7.81バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.81バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.70 → Ver.7.81の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 セキュリティを強化しました。 新規
2 YRC1000 の MECHATROLINK-4 通信に対応しました。 新規
3 MECHATROLINK-4 通信拡張設定に対応しました。 新規
4 Σ-X FT56 に対応しました。 新規
5 ラダーの新命令を追加しました。 新規
6 モーションプログラムのレジスタ配列内演算がエラーになるようにしました。 改善
7 YRM-X の最大軸番号をグループ定義で設定できるようにしました。 改善
8 ラダーエディタをスクロールした時の Expression 表示を改善しました。 改善
Ver. 7.67→ Ver. 7.70 2022/05/20

MPE720 Ver.7.70バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.70バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.67 → Ver.7.70の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 MP-31J に対応しました。 新規
2 複数プロジェクトを管理する機能を追加しました。 新規
3 CPU-203F の詳細定義を改善しました。 改善
4 自動ウォッチの機能を改善しました。 改善
5 行コメントを一括インポート/エクスポートできるよう改善しました。 改善
6 クロスリファレンス機能を改善しました。 改善
7 プロジェクト内検索を改善しました。 改善
8 サーボパックのシリアルナンバーを表示できるよう改善しました。 改善
9 ラダーエディタの現在値表示を改善しました。 改善
10 フラッシュ保存を改善しました。 改善
11 263IF-01 のIPアドレス設定を改善しました。 改善
12 YRM-X のネットワーク重複チェックを改善しました。 改善
13 ラダーエディタのフォントサイズ拡大を改善しました。 改善
14 表データの列属性設定を改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴ-miniシリーズ追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。
操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.66→ Ver. 7.67 2022/02/01

MPE720 Ver.7.67バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.67バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.66 → Ver.7.67の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 Σ-X FT55 に対応しました。 新規
2 Σ-7C Y549 に対応しました。 新規
3 コンパイラバージョン表示に対応しました。 新規
4 YRM-X のセルフコンフィグレーションを改善しました。 改善
5 YRM-X のプロトコル切替を改善しました。 改善
6 システムウインドウの表データ機能を改善しました。 改善
7 リアルタイムトレースを改善しました。 改善
8 ライブラリカタログのポイントテーブル編集を改善しました。 改善
9 電子カムツール連携機能を改善しました。 改善
10 定数表(♯レジスタ)の表示 を改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴ-miniシリーズ追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。
操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.65→ Ver. 7.66 2021/11/30

MPE720 Ver.7.66バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.66バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.65 → Ver.7.66の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 CPU-203Fに対応しました。 新規
2 YRM-XのM-4プロトコル切替に対応しました。 新規
3 システムモニタを改善しました。 改善
4 CPU-203のラダープログラムツリー表示を改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴminiシリーズ)追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.64→ Ver. 7.65 2021/10/04

MPE720 Ver.7.65バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.65バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.64 → Ver.7.65の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 YRM-X用のCM-CF02ユニットを追加しました。 新規
2 ロギング改善対応機種を追加しました。 新規
3 Σ-X対応機種を追加しました。 新規
4 MP3100のBUSIFを拡張しました。 新規
5 YRM-Xの電源ユニットを追加しました。 新規
6 YRM-XのEtherNet/IP通信を改善しました。 改善
7 CPラダーを改善しました。 改善
8 メンテナンスモニタを改善しました。 改善
9 システムモニタを改善しました。 改善
10 ラダーコンパイラを改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴminiシリーズ)追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.63→ Ver. 7.64 2021/07/12

MPE720 Ver.7.64バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.64バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.63 → Ver.7.64の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 MLx関数を追加しました。 新規
2 264IF-02モジュールに対応しました。 新規
3 263IF-01のEDSファイル読み込みを改善しました。 改善
4 軸セットアップウィザードを改善しました。 改善
5 クロス実施後にダウンする現象を改善しました。 改善
6 インストール時に.NET Framework 4.6.2をチェックするようにしました。 改善
7 エンジニアリングマネジャが起動しない現象を改善しました。 改善
8 オンライン状態でInit起動後、エンジアリングマネージャ等が開けない現象を改善しました。 改善
9 ラダーコンパイラを改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴminiシリーズ)追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.62→ Ver. 7.63 2021/05/26

MPE720 Ver.7.63バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.63バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.62 → Ver.7.63の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 CPU-203/CPU-203SUBに対応しました。 新規
2 MLx関数を追加しました。 新規
3 ラダーエディタを改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴminiシリーズ)追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.60→ Ver. 7.62 2021/04/19

MPE720 Ver.7.62バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.62バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.60 → Ver.7.62の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 YRM-Xに対応しました。 新規
2 Σ-Xに対応しました。 新規
3 263IF-01 Ver1.06に対応しました。 新規
4 ロギング機能を改善しました。 改善
5 検索機能を改善しました。 改善
6 SVF-01のリトライ回数を改善しました。 改善
7 ユーザメモリ異常時の起動不良を改善しました。 改善
8 ラダーコンパイラを改善しました。 改善
9 モーションコンパイラを改善しました。 改善
10 モーションプログラム実行中にフラッシュ保存できるようにしました。 改善
11 印刷マネジャが起動しない現象を改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴminiシリーズ)追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.52→ Ver. 7.60 2020/08/07

MPE720 Ver.7.60バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.60バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.52 → Ver.7.60の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 YRM-7に対応しました。 新規
2 IoTユニットに対応しました。 新規
3 YERCProfileに対応しました。 新規
4 SNTPサーバー設定に対応しました。 新規
5 表データ機能を改善しました。 新規
6 調整パネルの登録数を拡張しました。 改善
7 Visual比較でラダーが編集中状態になる現象を改善しました。 改善
8 ラダーで条件が整っていないのに分岐が実行される現象を改善しました。 改善
9 Dレジスタの拡張コメントの貼り付けが別のプログラムに反映される現象を改善しました。 改善
10 Expression内の不正なelse文がコンパイルを通る現象を改善しました。 改善
11 XCALLで200行の定数表がサイズオーバになる現象を改善しました。 改善
12 CPラダーのクロスリファレンスを改善しました。 改善
13 サーボパラメータの書き込みが失敗する現象を改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴminiシリーズ)追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.51→ Ver. 7.52 2020/04/10

MPE720 Ver.7.52バージョンアップ情報

■ 1. 機能追加・改善項目
 1.1 Ver.7.52バージョンアップ情報

MPE720 Ver.7.51→ Ver.7.52の機能追加・改善項目は次の通りです。

No. 機能項目 分類
1 SVF-01に対応しました。 新規
2 電子カムツール連携機能に対応しました。 新規
3 モーションプログラムのインポート/エクスポートに対応しました。 新規
4 CPラダー変換で#レジスタリストの設定を定数表に自動的に変換するようにしました。 改善
5 ラダー関数の入出力定義を変更できない現象を改善しました。 改善
6 プロジェクトファイルの拡張子が小文字の場合の転送を改善しました。 改善
7 コメントリストをインポートした後のプロジェクト保存を改善しました。 改善
8 調整パネルの16進数入力を改善しました。 改善
9 モーションプログラムでSFORK命令のコンパイルを改善しました。 改善

Windows 7、Windows VistaのOS環境で、既にMPE720 Ver.7.11以前のMPE720 Ver.7を使用していた場合にMPE720 Ver.7.13以降で追加された軸セットアップウィザード機能へのサーボ機種(Σ-Ⅴminiシリーズ)追加などの情報(データベースに追加された最新の情報)で動作しない場合があります。操作手順については、次頁を参照ください。

Ver. 7.50→ Ver. 7.51 2019/10/04

改善

  • No.1 ラダープログラムを開くのが遅い現象を改善しました。
  • No.2 Σ-Ⅱ+NS100のサーボパラメータ編集機能を改善しました。
  • No.3 プロジェクトが開けない現象を改善しました。
Ver. 7.47→ Ver. 7.50 2019/07/01

機能追加

  • No.1 カムツールデータを表データにインポートする機能を追加しました。

機能強化

  • No.2 文字列操作命令(String Operation)を追加しました。
  • No.3 ストレージ操作命令(Storage Operation)を追加しました。
  • No.4 テーブル操作命令にテーブルを間接指定する命令を追加しました。

改善

  • No.5 オプションモジュール263IF-01のEDSファイル読み込み機能を改善しました。
  • No.6 モーションプログラムの命令入力アシスト機能における設定値の挿入処理を改善しました。
  • No.7 Cレジスタが16進数形式に対応しました。
  • No.8 他社製I/Oを使用しているときのセルフコンフィグレーションの挙動を改善しました。
  • No.9 特定の操作でMPEが強制終了する現象を修正しました。
  • No.10 CPラダー変換の挙動を改善しました。
  • No.11 特定条件下でSigmaWin+が起動できない現象を改善しました。
  • No.12 メインウィンドウに17個目のウィンドウを表示させた場合の挙動を改善しました。
  • No.13 FORK系の命令でラベル名に「D」と「F」を使用した場合のコンパイルエラー発生を改善しました。
  • No.14 EXPRESSION命令の挙動を改善しました。
  • No.15 定数グループの変数名に「C_C_□」を使用した場合の挙動を改善しました。
  • No.16 定数変数に「_」を使用した場合の挙動を改善しました。
  • No.17 特定条件において、軸のセットアップウィザードでエラーコードが表示する現象を改善しました。
  • No.18 モジュール構成定義の軸のコピー&ペーストの挙動を改善しました。
  • No.19 モジュール構成定義にてサーボパックの割り付けを削除したときの挙動を改善しました。
  • No.20 メンテナンスモニタのデータ取得の挙動を改善しました。
  • No.21 メンテナンスモニタ設定で17軸以上割り付けるとMPEが強制終了する現象を修正しました。
  • No.22 メンテナンスモニタ設定に機能の対象外の機器が割り付けられている場合に削除を促すメッセージを表示するようにしました。
  • No.23 オートコンプリート機能の挙動を改善しました。
Ver. 7.46→ Ver. 7.47 2018/12/04

機能強化

  • No.1 オプションモジュール263IF-01を使用するときの、通信サイズの設定値変更、通信設定手順を簡略化しました。

改善

  • No.2 ロギングの設定で、対応していないバージョンでは選択肢を選択できないようにしました。
  • No.3 MP2000シリーズマシンコントローラ使用時のリアルタイムトレースの波形描写処理を改善しました。
  • No.4 プログラム名称の文字列長にかかわらず、プロジェクトファイルを起動できるようにしました。
  • No.5 入出力レジスタの範囲オーバーエラーを修正しても変更内容が反映されない現象を改善しました。
Ver. 7.45→ Ver. 7.46 2018/10/10

新規機能

  • No.1 ポジション教示機能を追加しました。
  • No.2 MPE720以外のツールからロギング設定を行うための機能を追加しました。

機能強化

  • No.3 ロギングの対象点数を256点まで設定できるようになりました。
  • No.4 ロギングの出力ファイルの内容に、「DATE/TIME(0.01us)」と「システム稼働時間」を設定できるようになりました。
  • No.5 環境設定画面のシステム設定にて、「カレンダ設定(0.01us)」の設定、「システム稼働時間」の設定と初期化ができるようになりました。
  • No.6 システムモニタ画面の表示手段の追加、高速スキャンタイムをグラフで確認できるようにしました。
  • No.7 メンテナンスモニタで指定できるサーボドライブに関するモニタパラメータ項目を追加しました。
  • No.8 SLIOコンフィグレーションツールからエクスポートされたSLIOカプラの変数・コメントをインポートする機能を追加しました。
  • No.9 ロボット制御命令を使用しないときのパフォーマンスの改善を行いました。
  • No.10 MECHATROLINK-IIIのスレーブ軸としてGA700インバータを割り付けて、各パラメータを設定できるようにしました。
  • No.11 通信プラットフォームのロギング設定画面にて、通信プラットフォームのログ出力機能(ロギング機能)の使用/不使用を設定する項目を追加しました。

改善

  • No.12 コメントリストのデフォルトの表示コメントを改善しました。
  • No.13 モジュール構成定義画面にて、軸のコピー&ペースト機能を改善しました。
  • No.14 モーションプログラムのコンパイル機能を改善しました。
  • No.15 モジュール構成定義起動時の転送機能の処理を改善しました。
  • No.16 モジュール構成定義の処理を改善しました。
  • No.17 モーションモジュールへの機器割付の編集画面を一元化しました。
Ver. 7.44→ Ver. 7.45 2018/06/21

新規機能

  • No.1 MP3300コントローラでロボットコントローラRM100が使用できるようになりました。
  • No.2 入出力モジュールにDI-01モジュールをサポートしました。

機能強化

  • No.3 ロボット制御命令を追加しました。
  • No.4 SVK詳細定義の伝送種別に「MP3000バス」をサポートしました。
  • No.5 変数のオートコンプリート機能において、構造体変数の表示を改善しました。
  • No.6 変数/レジスタオートコンプリート機能を各機能で使用できるようにしました。
  • No.7 モーションパラメータ(設定パラメータ)のモーションサブコマンドとして、「7 : メモリ読み出し」と「8 : メモリ書き込み」を追加しました。
  • No.8 モーション命令に「補間S字時間変更(ISC)」命令を追加しました。

改善

  • No.9 クロスリファレンスの対象プログラムの表示を改善しました。
  • No.10 レジスタマップ表示の選択時の処理を改善しました。
  • No.11 リアルタイムトレースの処理を改善しました。
  • No.12 拡張コメントの動作を改善しました。
  • No.13 リアルタイムトレースの波形描写処理を改善しました。
  • No.14 モーションプログラムのプログラムツリーの表示を改善しました。
Ver. 7.43→ Ver. 7.44 2018/01/24

改善

  • No.1 リアルタイムトレースおよび XY トレースにおいて、モニタデータ数を設定できるようになりました。
  • No.2 ライブラリ機能において未割付軸の表示・選択をサポートしました。
  • No.3 ウォッチ機能を改善しました。
  • No.4 プログラムエディタ画面からのレジスタをトレースに追加する操作を改善しました。
  • No.5 プログラムのプロパティ情報をエクスポートできるようにしました。
  • No.6 転送機能のステータスの表示を改善しました。
  • No.7 リアルタイムトレースにおいてスキャン不一致時の処理を改善しました。
  • No.8 モジュール構成定義において詳細定義の起動方法を改善しました。
  • No.9 プロジェクト検索の検索変数の入力処理を改善しました。
  • No.10 モーションプログラムの内部処理を改善しました。
  • No.11 ロギング開始時に発生するエラーメッセージの内容を改善しました。
  • No.12 ラダーエディタの印刷時の表示を改善しました。
  • No.13 Expression 命令におけるコンパイル処理を改善しました。
  • No.14 モーションプログラムにおけるコンパイル処理を改善しました。
  • No.15 CP ラダーにおける表示処理を改善しました。
  • No.16 Expression 命令の予約語の表示を改善しました。
  • No.17 ラダーエディタのオペランド入力時の処理を改善しました。
Ver. 7.42→ Ver. 7.43 2017/11/07

新規機能

  • No.1 中国語対応を行いました。
  • No.2 複数レジスタコメント機能をサポートしました。
  • No.3 Visual比較機能をサポートしました。

機能強化

  • No.4 ライブラリ機能においてベースプロジェクトパッケージと構成定義のパッケージをサポートしました。
  • No.5 ライブラリ機能を改善しました。
  • No.6 メンテナンスモニタ機能専用のモニタ画面をサポートしました。
  • No.7 オートコンプリートリストの表示切り替えをサポートしました。
  • No.8 オートコンプリートリストの透明化機能をサポートしました。
  • No.9 レジスタ入力時のオートコンプリートリストの表示を改善しました。
  • No.10 トレース実行中に再読み込みを実施できるように改善しました。

改善

  • No.11 サンプリング&トリガ設定画面の動作を改善しました。
  • No.12 トレースの有効/無効切り替え操作時に発生するエラーメッセージの内容を改善しました。
  • No.13 サンプリング&トリガ設定画面のサーボトレース対象軸選択を改善しました。
  • No.14 「リアルタイム表示」モードの切り替え動作を改善しました。
  • No.15 リモート接続時の転送処理を改善しました。
  • No.16 モーションプログラムのコメントアウト処理を改善しました。
  • No.17 Expression命令の現在値表示処理を改善しました。
  • No.18 編集中プログラムのコンパイル機能を追加しました。
  • No.19 ウォッチ機能のレジスタ登録位置固定機能を追加しました。
  • No.20 ウォッチ機能のコピー操作時の処理を改善しました。
  • No.21 パスワード入力時の画面表示を改善しました。
Ver. 7.41→ Ver. 7.42 2017/7/20

新規追加

  • No.1 ロボット制御命令をサポートしました。
  • No.2 SVKモジュールをサポートしました。

機能強化

  • No.3 リアルタイムトレース機能において機能改善を行いました。
  • No.4 トレース設定の有効/無効を切り替える機能を追加しました。
  • No.5 トレース定義の削除方法を改善しました。
  • No.6 トレース定義のステータス確認方法を改善しました。
  • No.7 リアルタイムトレースの開始トリガ待ち状態の表示処理を改善しました。
  • No.8 リアルタイムトレースとXYトレースのリスト表示機能を改善しました。
  • No.9 SigmaWin+機能連携において、自動反映パラメータの機能改善を行いました。
  • No.10 軸のセットアップウィザード機能がオフラインに対応しました。  

改善

  • No.11 プロジェクトデータ破損時の保存処理を改善しました。
  • No.12 クロスリファレンス機能の対象図面選択操作を改善しました。
  • No.13 フラッシュ保存時の操作を改善しました。
  • No.14 MP3100にリモート接続した時のトレースデータ取得処理を改善しました。
  • No.15 ラダープログラムのコンパイルチェック処理を改善しました。
  • No.16 モーションプログラムのコンパイル処理を改善しました。
  • No.17 リアルタイムトレース機能の軸選択処理を改善しました。
  • No.18 モジュール構成定義の対象機器選択リストの表示を改善しました。
  • No.19 バッテリレスモードに対応しました。
  • No.20 モーションアナライザの履歴データの生成処理を改善しました。
  • No.21 モーションアナライザのデータ取得処理を改善しました。
Ver. 7.40→ Ver. 7.41 2017/4/24

新規追加

  • No.1 Σ-7シリーズのアンプ内蔵サーボモータを追加しました。
  • No.2 MP3100 EXモジュールに対応しました。
  • No.3 MP3100 SUBモジュールに対応しました。

機能強化

  • No.4 テキストエディタ機能における、日本語文字の表示や編集で文字化けが発生する現象を改善しました。

改善

  • No.5 Expressionエディタの内部処理を改善しました。
  • No.6 グループ未所属のモーションプログラムの表示を改善しました。
  • No.7 モーションプログラムの演算処理を改善しました。
  • No.8 サーボパックパラメータのバックアップ保存機能を改善しました。
  • No.9 CPラダーの挿入処理を改善しました。
  • No.10 特定の条件で保存に時間がかかる現象を改善しました。
  • No.11 機種選択におけるSigma-7Cの表示箇所を変更しました。
  • No.12 モーションプログラムのコンパイル処理を改善しました。
  • No.13 設定パラメータの画面更新を改善しました。
  • No.14 通信切断時のエラー表示を改善しました。
  • No.15 特定機種でSVB-01を割付できない現象を改善しました。
  • No.16 許容桁数を超える数値を正規化する改善を行いました。
Ver. 7.39→ Ver. 7.40 2017/1/24

新規追加

  • No.1 通信モジュールに269IF-01を追加しました。

機能強化

  • No.2 ラダー命令オートコンプリート機能を強化しました。

改善

  • No.3 モーションエディタのコンパイル処理を改善しました。
  • No.4 通信のリトライ動作を改善しました。
  • No.5 Expression命令におけるコメント中の改行操作を改善しました。
  • No.6 Expression命令のレジスタコメント表示機能を改善しました。
  • No.7 ロギング機能における保存確認メッセージの表示処理を改善しました。
  • No.8 マルチディスプレイ使用時の転送画面表示処理を改善しました。
  • No.9 モニタパラメータ起動時の単位表示を改善しました。
  • No.10 ラダープログラムの表示を改善しました。
  • No.11 SVCの詳細定義画面の文言を改善しました。
  • No.12 Sレジスタコメントの表示を改善しました。
Ver. 7.38→ Ver. 7.39 2016/10/20

新規機能

  • No.1 オートコンプリート機能を追加しました。
  • No.2 ロボティクスソリューション機能を追加しました。

機能強化

  • No.3 SigmaWin+機能連携において、機能改善を行いました。
  • No.4 通信プラットフォームに通信ログを出力する機能を追加しました。
  • No.5 リアルタイムトレースに「MP2000互換」モードを追加しました。
  • No.6 SVCのモーションコマンドに「絶対値エンコーダリセット」を追加しました。
  • No.7 SVCのモーションコマンドに「マルチターンリミット設定」を追加しました。
  • No.8 Σ-7Cにおいて、「内部/外部軸タイミング調整」機能を追加しました。
  • No.9 Σ-7Cの固定パラメータにパラメータを追加しました。
  • No.10 MP3000シリーズコントローラのラダー命令にIMPORTLE命令を追加しました。
  • No.11 MP3000シリーズコントローラのラダー命令にEXPORTLE命令を追加しました。

改善

  • No.12 モーションエディタの表示を改善しました。
  • No.13 Expression命令における表示処理を改善しました。
  • No.14 システムモニタにおけるアラーム検知機能を改善しました。
  • No.15 MC-Configuratorの起動処理を改善しました。
  • No.16 CFカード転送の転送処理を改善しました。
  • No.17 自動ウォッチ機能の現在値モニタを改善しました。
  • No.18 Σ-7Cにおけるバージョン表示を改善しました。
Ver. 7.37→ Ver. 7.38 2016/07/22

新規追加

  • No.1 MP3100(16axes/32axes)コントローラに対応しました。

新規機能

  • No.2 WildCard Servo/Stepperの共通パラメータをデータ管理する機能をサポートしました。
  • No.3 コントローラ内のRAMとフラッシュメモリの不一致を検知する機能を追加しました。

機能強化

  • No.4 SVCモジュールの固定パラメータを追加しました。
  • No.5 Ver6互換チェック機能を強化しました。

改善

  • No.6 MPE720とコントローラ間の通信負荷を改善しました。
  • No.7 モーションプログラムのコンパイラを改善しました。
  • No.8 複数のプロジェクトファイルを起動する処理を改善しました。
  • No.9 CPラダーの変換処理を改善しました。
  • No.10 ラダーエディタのスクロールバー表示を改善しました。
Ver. 7.36→ Ver. 7.37 2016/05/10

機能強化

  • No.1 SigmaWin+融合機能を実現しました。

新規機能

  • No.2 サーボ一体型コントローラのSigma-7Cを追加しました。
  • No.3 Σ-7シリーズの複巻制御ユニットを追加しました。

改善

  • No.4 Expression命令と他の命令の最大ネスト数を改善しました。
  • No.5 リアルタイムトレースのトリガ設定を改善しました。
  • No.6 MC-Configuratorが起動できない(トルコ語)現象を改善しました。
  • No.7 エンジニアリングマネージャのメニュー制御を改善しました。
  • No.8 エンジニアリングマネージャのクロスリファレンスを改善しました。
  • No.9 印刷機能を改善しました。
Ver. 7.35→ Ver. 7.36 2016/01/21

機能強化

  • No.1 Windows10対応を実施しました。

改善

  • No.2 ∑-7のサーボパラメータの表示を改善しました。
  • No.3 ラダープログラムのコンパイル処理を改善しました。
  • No.4 MP3000シリーズ内蔵SVCの伝送パラメータ画面で表示される伝送周期に関するメッセージを変更しました。
  • No.5 印刷マネージャ機能における印刷処理を改善しました。
  • No.6 SVA-01モジュールの固定パラメータ名称を改善しました。
  • No.7 日本語OSにおける印刷マネージャ機能を改善しました。
  • No.8 モーションプログラムを閉じる動作を改善しました。
  • No.9 CPラダーにおける表示を改善しました。
  • No.10 ローカル変数のクロスリファレンス検索を改善しました。
Ver. 7.34→ Ver. 7.35 2015/10/23

新規追加

  • No.1 SVCモジュールに割り付け可能なモジュールにIO3100モジュール (DC24V16 点入出力) を追加しました。
  • No.2 MP3000シリーズコントローラに、割り付け可能なモジュールに、MNET-01モジュールを追加しました。

機能強化

  • No.3 定数変数のインポート機能を改善しました。
  • No.4 SVB、SVCの詳細定義を変更し、書き込みを行った場合にメッセージを追加表示するようにしました。
  • No.5 フラッシュ保存時の動作を改善しました。

改善

  • No.6 特定のPCにおいて、特定のプロジェクトファイルを開くと、MPE720Ver.7が起動できない現象を改善しました。
  • No.7 ラダープログラムにおいて、変数を誤って認識してしまう現象を改善しました。
  • No.8 モーションプログラムのコンパイラの動作を改善しました。
  • No.9 通信設定のリトライ回数の最大値を変更しました。
  • No.10 クロスリファレンス機能の動作を改善しました。
  • No.11 システムレジスタについて、MP3000シリーズで追加となったレジスタの変数、コメントを追加しました。
Ver. 7.33→ Ver. 7.34 2015/07/23

新規追加

  • No.1 MP3000 シリーズコントローラのラダー命令に MLNK-SVR 命令を追加しました。
  • No.2 MP3000 シリーズコントローラのラダー命令に FLASH-OP 命令を追加しました。

機能強化

  • No.3 SVC モジュールのステータス表示を改善しました。
  • No.4 Expression 命令に、レジスタコメントを表示する機能を追加しました。
  • No.5 プロジェクト内置換機能のアドレス指定の置換機能を改善しました。

改善

  • No.6 CF カード転送機能に、個別転送機能を追加しました。
  • No.7 ラダープログラムの Expression 編集機能を改善しました。
  • No.8 ラダー命令で使用されるローカル変数表記を改善しました。
  • No.9 モーションレジスタの軸変数に変数とコメントを追加しました。
  • No.10 Σ-V シリーズのサーボパックに、新たにサーボパラメータと、サーボモニタを追加しました。
  • No.11 コメントリストの更新タイミングを変更しました。
Ver. 7.31→ Ver. 7.33 2015/04/24

新規追加

  • No.1 CPU-302(16axes/32axes)コントローラに対応しました。
  • No.2 Σ-ⅤシリーズサーボパックMECHATROLINK-II通信指令型 複巻ユニットに対応しました。
  • No.3 MECHATROLINK-III通信指令型 ワイルドカード ステッピングモータドライブに対応しました。
  • No.4 しおり機能をサポートしました。

機能強化

  • No.5 Windows 8対応を実施しました。

改善

  • No.6 Σ-Ⅴminiのサーボパラメータを追加しました。
  • No.7 サーボパラメータ画面の初期状態でのサーボ選択数を変更しました。
  • No.8 Σ-7WのパラメータPn010を非表示に変更しました。
  • No.9 リアルタイムトレース機能の表示更新処理を改善しました。
  • No.10 MPE720のモニタ通信処理を改善しました。
  • No.11 クロスリファレンス機能の表示処理を改善しました。
  • No.12 特定のIMEとMPE720の組合せで、日本語文字入力ができなくなる現象を改善しました。
  • No.13 MC-Configuratorのモジュール構成画面の表示を改善しました。
  • No.14 エンジニアリングマネージャの調整パネル機能を非表示に変更しました。
  • No.15 MC-Configuratorのメモリリークについて改善しました。
Ver. 7.30→ Ver. 7.31 2015/02/06

新規追加

  • No.1 Σ-7シリーズサーボパックの機種追加対応を行いました。

機能強化

  • No.2 MP3300(CPU-301(16axes、32axes))の8スロットマウントベースユニット(MBU-301、302)に対応しました。
  • No.3 MP3300(CPU-301(16axes、32axes))の拡張ラック用EXIOIFモジュールに対応しました。
  • No.4 SVCモジュールの詳細定義画面に、「スレーブ検出待ち時間」のパラメータを追加しました。
  • No.5 ラダープログラムのコンパイル処理を改善しました。
  • No.6 リアルタイムトレースに、トレース定義ファイルの読み込み機能を追加しました。

改善

  • No.7 SVCモジュールの割り付け操作を改善しました。
  • No.8 MC-Configuratorの小数点入力値のチェック処理を改善しました。
  • No.9 ラングコメントの削除操作を改善しました。
  • No.10 ラダープログラムのExpression命令のコンパイル処理を改善しました。
  • No.11 モーションコンパイラの処理を改善しました。
  • No.12 通信プラットフォームの動作を改善しました。
  • No.13 通信プラットフォームの終了処理を改善しました。
  • No.14 コメントリストのスクロール動作を改善しました。
Ver. 7.29→ Ver. 7.30 2014/11/20

新規追加

  • No.1 Σ-7シリーズサーボパックの機種追加対応を行いました。
  • No.2 リアルタイムトレース機能に、サーボトレース連携機能をサポートしました。

機能強化

  • No.3 メンテナンスモニタ機能に、「コントローラ設置環境モニタ」を追加しました。
  • No.4 変数のグループ表示モードを追加しました。
  • No.5 構造体コメント動作モードを追加しました。
  • No.6 変数、構造体について複数選択操作を追加しました。
  • No.7 SVC-01モジュールの固定、設定パラメータにパラメータを追加しました。
  • No.8 SVB-01モジュールの固定パラメータにパラメータを追加しました。

改善

  • No.9 Σ-7シリーズサーボパック使用時のSigmaWin+連携機能の動作を改善しました。
  • No.10 トレース機能のエラーメッセージを改善しました。
  • No.11 トレースマネージャの現在値の表示更新タイミングを改善しました。
  • No.12 ウォッチ機能のBUTTON表示モードを改善しました。
  • No.13 モーションプログラムで使用しているレジスタのクロスリファレンス動作を改善しました。
  • No.14 SGD7W使用時のSigmaWin+連携機能の動作を改善しました。
  • No.15 MC-Configuratorのバージョン情報表示機能を改善しました。
  • No.16 Σ-V-MDのパラメータ編集時の動作を改善しました。
  • No.17 MC-Configuratorのモジュール割り付けの表示を改善しました。
  • No.18 ラダープログラムの印刷機能を改善しました。
  • No.19 RIOTOOLの印刷機能を改善しました。
Ver. 7.28→ Ver. 7.29 2014/08/20

機能強化

  • No.1 定数変数の操作方法を改善しました。
  • No.2 MC-Configuratorにおける「サーボパック機種の割り付け変更」をサポートしました。
  • No.3 編集状態の図面の表示を改善しました。
  • No.4 ウォッチ機能の設定値の表示モードに、ボタン表示機能を追加しました。
  • No.5 現在値の表示桁数表示モードを改善しました。
  • No.6 ラダーエディタのパラメータ設定画面を改善しました。
  • No.7 プロジェクト内置換機能を強化しました。
  • No.8 転送機能の「サーボパックパラメータをサーボパックへ書き込み」オプション機能の動作を改善しました。

改善

  • No.9 転送機能のコントローラへの書き込み動作を改善しました。
  • No.10 クロスリファレンスの履歴保持機能の動作を改善しました。
  • No.11 クロスリファレンス機能の動作を改善しました。
  • No.12 ラダー命令ウィンドウの表示更新を改善しました。
  • No.13 軸運転モニタの動作を改善しました。
  • No.14 コメントリストのレジスタ番号表示を改善しました。
  • No.15 PCIボード形コントローラへのオンライン接続時の動作を改善しました。
  • No.16 Ver.6互換ファイル(YMWファイル)を開いた時の動作を改善しました。
  • No.17 モーションプログラムのコンパイル動作を改善しました。
  • No.18 ラダープログラムの印刷機能を改善しました。
  • No.19 プロジェクト内検索機能の動作を改善しました。
  • No.20 モジュール構成定義画面におけるドラッグ&ドロップ操作を改善しました。
Ver. 7.27→ Ver. 7.28 2014/06/04

新規追加

  • No.1 MP3300(CPU-301(32axes))コントローラに対応しました。
  • No.2 2軸一体型サーボパックΣ-7W(SGD7W-****20*)に対応しました。
  • No.3 MP3000シリーズのオプションモジュールに、MPHLS-01モジュールを追加しました。
  • No.4 メンテナンスモニタ機能を追加しました。

機能強化

  • No.5 通信プラットフォームに、通信上限サイズ設定機能を追加しました。

改善

  • No.6 プロジェクト内置換機能において、コメントの更新タイミングを改善しました。
  • No.7 プロジェクト内検索機能において、「アドレスタブ」での検索処理を改善しました。
  • No.8 設定、モニタパラメータの更新タイミングを改善しました。
  • No.9 ラダープログラムの現在値表示を改善しました。
  • No.10 転送機能の「サーボパックパラメータをサーボパックへ書き込み」オプション機能の動作を改善しました。
  • No.11 フラッシュ保存動作を改善しました。

不具合修正

  • No.12 CPラダーの有効/無効切り替え動作を修正しました。
Ver. 7.26→ Ver. 7.27 2014/04/03

不具合修正

  • No.1 MC-Configuratorにおけるサーボパラメータ画面起動についての不具合を対策しました。
Ver. 7.24→ Ver. 7.26 2014/03/14

Ver7.26をご利用のお客様は、MPE720 Ver7.27にバージョンアップし、ご利用いただくようお願いいたします。

新規追加

  • No.1 MP3300 (CPU-301)コントローラに対応しました。
  • No.2 Σ-7シリーズサーボパックに対応しました。
  • No.3 8軸一体型サーボパックΣ-V-MDシリーズ (SGDV-MDA02)を追加しました。
  • No.4 267IF-01 (CC-Linkマスタ)モジュールを追加しました。
  • No.5 タスクリスト機能を追加しました。
  • No.6 ウィンドウレイアウトの保持機能をサポートしました。
  • No.7 ウィンドウレイアウトの表示機能を追加しました。

機能強化

  • No.8 システムモニタ機能を強化しました。
  • No.9 クロスリファレンス機能を強化しました。
  • No.10 転送機能の改善を実施しました。
  • No.11 プロジェクト内検索機能を強化しました。
  • No.12 プロジェクト内置換機能を改善しました。
  • No.13 複数プログラムの編集操作を改善しました。
  • No.14 軸選択画面の表示を改善しました。
  • No.15 印刷機能を改善しました。
  • No.16 プロジェクトファイルのリカバリ機能をサポートしました。

改善

  • No.17 グループ定義 (軸変数)のデフォルト値を改善しました。
  • No.18 モジュール構成定義 (MC-Configurator)の動作を改善しました。
  • No.19 通信設定画面を改善しました。
  • No.20 変数の表示フォーマットのデフォルト値を変更しました。
  • No.21 通信プラットフォームの起動タイミングを変更しました。
  • No.22 システム構造体に、「IMPORT」、「EXPORT」、「IMPORTL」、「EXPORTL」を追加しました。
  • No.23 プロジェクトパスワードが設定されたプロジェクトのMC-Configurator起動動作を改善しました。
  • No.24 トレースマネージャ機能にメッセージを追加しました。
  • No.25 リアルタイムトレース機能を改善しました。
  • No.26 MALファイルからYMWファイルへの変換動作を改善しました。
  • No.27 MC-Configurator起動動作を改善しました。
  • No.28 ラダープログラムのコンパイル動作を改善しました。
  • No.29 IMORTL/EXPORTL命令のコンパイル動作を改善しました。
  • No.30 モーションプログラムのコンパイル動作を改善しました。
  • No.31 ローカルレジスタのクロスリファレンス動作を改善しました。
  • No.32 プロジェクト内検索の動作を改善しました。
  • No.33 レジスタリストの「使用レジスタ」表示の動作を改善しました。
  • No.34 PO-01モジュールの設定パラメータの「速度単位選択」に、「0.0001%」を追加しました。
  • No.35 AI-01、AO-01モジュールの詳細定義画面の表示を改善しました。
  • No.36 転送動作を改善しました。
  • No.37 軸変数コメントの動作を改善しました。
  • No.38 リアルタイムトレース機能のトリガ待ち状態の動作を改善しました。
  • No.39 印刷機能の改善を実施しました。
  • No.40 定数変数 (Cレジスタ)印刷の改善を実施しました。
Ver. 7.23→ Ver. 7.24 2013/10/03

新規追加

  • No.1 267IF-01(CC-Linkマスタ)モジュールを追加しました。
  • No.2 モーションプログラムのACCMODE命令に、モード4を追加しました。

改善

  • No.3 217IF-01モジュールの伝送プロトコルの設定項目に、「無手順FD」を追加しました。
  • No.4 ラダープログラムの変数登録アシスト機能をサポートしました。
  • No.5 ラダーエディタの置換機能において、レジスタコメントのコピーオプション機能をサポートしました。
  • No.6 プロジェクト内置換機能において、レジスタコメントの移動オプション機能をサポートしました。
  • No.7 プロジェクト内置換機能において、モーションレジスタの置換機能をサポートしました。
  • No.8 プロジェクト内置換機能において、Bit型レジスタの置換機能を改善しました。
  • No.9 変数、コメントのエクスポート機能の改善を実施しました。
  • No.10 シンボルの変換動作を改善しました。
  • No.11 環境設定画面に、プロジェクトファイルのMPE720 Ver6との互換運用モード機能を追加しました。
  • No.12 コメントリスト機能に、レジスタマップを表示する機能を追加しました。
  • No.13 検索の出力ログの表示改善を実施しました。
  • No.14 調整パネルのエクスポート、インポート機能の改善を実施しました。
  • No.15 リアルタイムトレース機能のサンプリング周期設定の改善を実施しました。
  • No.16 ラダープログラムのショートカットキーを追加しました。
  • No.17 プログラム選択チェックツリーの動作改善を実施しました。
  • No.18 ラダープログラムのコンパイル動作の改善を実施しました。
  • No.19 プロジェクトファイルの全プログラムのコンパイル動作の改善を実施しました。
  • No.20 ラダープログラムの「現在位置からの呼出し参照」動作の改善を実施しました。
  • No.21 ラダープログラムのFUNC命令の入力操作を改善しました。
  • No.22 軸のセットアップウィザード機能の「軸タイプの設定」画面の動作改善を実施しました。
  • No.23 ラダーエディタのパラメータ設定ダイアログの表示改善を実施しました。
  • No.24 ラダーエディタの検索機能の動作改善を実施しました。
  • No.25 軸運転モニタのモーションコマンドの表示改善を実施しました。
  • No.26 プロジェクトファイルの保存動作の改善を実施しました。
  • No.27 MPE720 Ver5の圧縮ファイル(拡張子:MAL)からVer6互換プロジェクトファイル(拡張子:YMW)への変換動作の改善を実施しました。
  • No.28 MC-ConfiguratorのSVBモジュールの設定保存動作を改善しました。(PART 1)
  • No.29 MC-ConfiguratorのSVBモジュールの設定保存動作を改善しました。(PART 2)
  • No.30 サーボパラメータ画面のサーボパックバージョンの表示改善を実施しました。
  • No.31 通信プラットフォームの通信断線時の動作改善を実施しました。
Ver. 7.21→ Ver. 7.23 2013/06/28

新規追加

改善

Ver. 7.20→ Ver. 7.21 2013/02/08

新規追加

  • No.1 MP3200に装着可能なオプションユニットのロボットコントローラユニット(CPU-201R)の追加
  • No.2 MP3200に装着可能なオプションモジュールの266IF-01(PROFINETマスタ)、266IF-02(PROFINETスレーブ)モジュールの追加
  • No.3 PO-01モジュールの原点復帰方法の追加

改善

  • No.4 軸セットアップウィザード機能におけるサポート機種の機種判定処理の変更
  • No.5 ローカルレジスタコメントの表示更新タイミングの改善 Part1
  • No.6 ローカルレジスタコメントの表示更新タイミングの改善 Part2
  • No.7 ローカルレジスタコメントの表示更新タイミングの改善 Part3
  • No.8 MPE720の通信設定画面の検索動作の改善
  • No.9 263IF-01(EtherNetIP)モジュールの詳細定義画面の改善
  • No.10 モーションプログラムのサブプログラムのアラーム発生行表示についての動作改善
  • No.11 モーションアラーム画面の並列番号の表示改善
  • No.12 強制コイルリスト機能からの強制コイルの解除操作についての動作改善
  • No.13 2重コイルチェックを有効に設定したときのコンパイル動作改善
  • No.14 Windows 7環境でのVPN接続の動作改善
  • No.15 EngineeringManagerのパラメータ設定の改善
  • No.16 レジスタコメントのエクスポート機能改善
  • No.17 保存確認メッセージの表示タイミングの改善
  • No.18 CPラダー新規作成時のプロパティダイアログのビットマップの変更
Ver. 7.14→ Ver. 7.20 2012/10/29

新規追加

  • No.1 MP3200(CPU-201)コントローラに、割り付け可能なオプションユニットに、画像処理機能を持ったビジョンユニット(YVD-001)を追加
  • No.2 MPE720のモニタ機能として、自動ウォッチ機能を追加
  • No.3 検索機能の強化として、トレースバック機能を追加
  • No.4 ポジションモニタ機能を追加
  • No.5 ポジション教示機能を追加
  • No.6 MC-Configuratorのモジュール構成定義にバージョン表示機能を追加

改善

  • No.7 ラダープログラムにおいて、ExpressionやSTORE命令などのブロック型命令を並列に配置できるように改善
  • No.8 モーションプログラムのアラーム拡張対応
  • No.9 レジスタリスト機能の機能改善
  • No.10 コメントリスト機能の機能改善
  • No.11 プロジェクト内検索 / 置換機能の機能改善
  • No.12 プロジェクト内検索の機能改善
  • No.13 検索 / 置換の機能改善
  • No.14 トレース機能のトレースマネージャ機能において、MP3200のデータ取得点数の動作改善
  • No.15 プロジェクトのアップデート機能を追加
  • No.16 調整パネルにインポート / エクスポート機能を追加
  • No.17 ドッキングウィンドウの表示 / 非表示機能の改善
  • No.18 Cレジスタインポート機能の改善
  • No.19 プロジェクトの変換機能において、同一機種にプロジェクト変換できるように改善
  • No.20 ラダーエディタのスクロール動作の改善
  • No.21 ドッキングウィンドウのデフォルトサイズの変更
  • No.22 軸のセットアップウィザード機能のサポート機種判定の改善
  • No.23 転送機能において、転送オプションの「サーボパックパラメータの読み込み / 書き込み」にチェックを入れた場合に、メッセージを表示するように改善
  • No.24 転送機能において、転送オプションの「サーボパックパラメータの読み込み / 書き込み」にチェックを入れて転送した時の転送処理の改善
  • No.25 エンジニアリングマネージャのアプリケーション情報表示機能の動作改善
  • No.26 モジュール構成定義画面における未サポートモジュールの表示改善
  • No.27 プログラム編集状態での保存動作改善
  • No.28 ラダープログラムの展開(表示)動作改善
  • No.29 CPラダーの検索機能の動作改善
Ver. 7.13→ Ver. 7.14 2012/07/20

新規追加

  • No.1 MP3200用オプションCPUであるCPU-201(SUB)に対応
  • No.2 大容量Σ-Vサーボ(22kW以上)に対応
  • No.3 サーボソフトウェアバージョン0x0028のΣ-Vサーボに対応
  • No.4 MP3200の内蔵モーション制御モジュールSVC32(MECHATROLINK)にスレーブ同期機能を対応
  • No.5 オプションモジュールに、266IF-02(PROFINETスレーブ)モジュールを追加
  • No.6 MP3200で使用可能なMP2000オプションモジュールとして216AIF-01、MPAL000-0、MPALL00-0、MPAN000-0、MPALN00-0モジュールを追加

改善

  • No.7 編集途中プログラムの保存時動作改善
  • No.8 運転制御パネルの表示更新改善
  • No.9 コメントリストの使用レジスタの表示改善
  • No.10 個別転送時の転送オプション「サーボパックパラメータをサーボパックへ書き込み」のデフォルト設定変更
  • No.11 プログラムセキュリティが設定されたプログラムの個別転送処理改善
  • No.12 ラダープログラム命令の実数設定の改善
  • No.13 トレース機能におけるデータ取得数の改善
  • No.14 サーボパラメータ画面の「自動反映パラメータ更新(サーボ→コントローラ)」の動作改善
Ver. 7.11→ Ver. 7.13 2012/06/15

新規追加

  • No.1 軸のセットアップウィザード機能に、Σ-Vリニア形サーボを対応
  • No.2 モーション制御モジュールに割り付け可能なサーボに、Σ-Vminiを追加
  • No.3 割り付け可能なオプションモジュールに、MPCUNET-0(CUnet)モジュールを追加
  • No.4 割付可能なオプションモジュールに、266IF(PROFINET-M)モジュールを追加

改善

  • No.5 オプションモジュールのAFMP-01、AFMP-02-CA(ANYWIRE)の詳細定義画面にある設定項目にオプション設定項目を追加
  • No.6 ラダーエディタの表示改善
  • No.7 ツールバーの「ブランチ作成モード」を使用した並列回路作成方法の改善
  • No.8 ラダーエディタでレジスタ編集操作の表示改善
  • No.9 ラダープログラムの命令記述方法の改善
  • No.10 ラダープログラムのExpression 命令中の現在値表示の改善
  • No.11 CP ラダープログラムにおける現在値表示の改善
  • No.12 ラダープログラムの編集途中ファイルの表示改善
  • No.13 ラダープログラムにおけるレジスタシンボルの表示改善
  • No.14 モーションコンパイラの改善(「バージョン7.00」モード)No1
  • No.15 モーションコンパイラの改善(「バージョン7.00」モード)No2
  • No.16 モーションプログラム作成時の動作改善
  • No.17 「プロジェクトファイルと比較」機能における比較結果のジャンプ位置の改善

未然防止

  • No.18 Windows 7、Windows Vista 環境での使用方法について
Ver. 7.10→ Ver. 7.11 2012/02/03

新規追加

  • No.1 SigmaWin+サーボ連携機能拡張
  • No.2 ラダープログラム高速実行モード
  • No.3 CF カード(メディア)への転送における圧縮転送機能
  • No.4 ゲートウェイ通信(Ver7)機能対応

改善

  • No.5 軸のセットアップウィザード機能におけるファンレスサーボパック(SGDV-∗∗∗∗∗∗B) のサポート
  • No.6 MP2000 シリーズのオプションモジュール追加対応
  • No.7 マイツールSigmaWin+追加対応(MP3200)
  • No.8 モーションプログラムの命令拡張(IFMX)
  • No.9 PO、SVA モジュール配下の軸編集
  • No.10 クロスリファレンス検索
  • No.11 オンライン接続中の通信
  • No.12 EXPRESSION 命令生成コードの改善
  • No.13 モーションプログラム(バージョン7.00)の四則演算処理の改善
  • No.14 サーボパラメータの「コントローラ保存値に変更する」操作の改善

未然防止

  • No.15 日本語、英語以外のOS 環境でのMPE720 起動
  • No.16 M表/C 表データ互換性
  • No.17 MP3200 へのプロジェクト変換動作
  • No.18 オンラインでのコメント書き込み動作
  • No.19 特定変数名使用時の制約

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