ビジュアルプログラミングツール DriveWorksEZ (Ver.10)[会員サービス]

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ダウンロードとID・パスワード取得

名称 バージョン 公開日 データ容量 ダウンロード
DriveWorksEZ (標準版)
DriveWorksEZ Pro (高機能版)
Ver.10.0.4.2 2021/03/29 約124 MB Download

ID・パスワードの取得

DriveWorksEZを使用するにはIDとパスワード が必要です。

【標準版】
 YASKAWA Drive Cloudから利用申請を行ってください。
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YASKAWA Drive Cloud

【高機能版】
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ダウンロード後のご注意

【DriveWorksEZのプラットフォームバージョンについて】

DriveWorksEZを使用して新規プロジェクトを作成する際は、対象のインバータのDriveWorksEZプラットフォームバージョンを選択する必要があります。
対象のインバータのDriveWorksEZプラットフォームバージョンは、インバータのモニタ (U8-18) で確認できます。
例) インバータモニタ (U8-18=1~3) :プラットフォーム1~3

また、DriveWorksEZプラットフォームバージョンと、インバータソフトウェアバージョン∗1の対応関係は、以下の表1のようになります。

表1:各インバータに対するDriveWorksEZプラットフォームバージョンとインバータソフトウェアバージョン対応表

インバータ

プラットフォーム 1
(U8-18=1)

プラットフォーム 2
(U8-18=2)

プラットフォーム 3
(U8-18=3)

プラットフォーム 4
(U8-18=4)

GA700 PRG:01010 ~ PRG:01015 PRG:01016 ~ PRG:01020 PRG:01021 ~ PRG:01027 PRG:01028 ~
GA500 PRG:01010 ~ PRG:01012 PRG:01013 ~ - -
A1000、U1000、V1000 プラットフォームバージョンの選択はありません。
∗1
インバータソフトウェアバージョンとは、インバータのネームプレートに記載されたソフトウェアバージョン (PRG:010XX) のことです。インバータソフトウェアバージョンはインバータのモニタ (U1-25) で確認できます。
注1
DriveWorksEZで使用可能なファンクションブロックの種類は、対象のインバータソフトウェアのDriveWorksEZプラットフォームバージョンによって異なります。
注2
DriveWorksEZで作成するソフトウェアのプラットフォームバージョンが、インバータソフトウェアバージョンの対応しているプラットフォームバージョンよりも高い場合は、インバータにプロジェクトファイルをダウンロードする際にエラーが発生します。メインメニューのプロパティからプラットフォームバージョンを変換し、再度実施してください。
DriveWorksEZで作成するソフトウェアのプラットフォームバージョンが、インバータソフトウェアバージョンの対応しているプラットフォームバージョンよりも低い場合は、エラーは発生しません。プラットフォームバージョンの変換なしでインバータにプロジェクトファイルをダウンロード可能です。