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当社の各製品を使った用途・事例をご紹介します。「業界」「アプリケーション」「テーマ」「製品」から記事を絞り込むことができます。
FOOMA JAPAN 2026
会期:2026年6月2日(火) ~5日(金)
会場:東京ビッグサイト
iREX 2025
会期:2025年12月3日(水)~6日(土)
IIFES 2025
会期:2025年11月19(水)~21日(金)
よくあるご質問(FAQ)
スクール
国内サービス拠点
海外サービス拠点
アフターサービス保証規定
輸出該非判定
PCB含有について
MP2000シリーズ CPUモジュールのステータス表示LEDで、ALMとERRのみ点灯しています。 対処方法を教えてください。
ハードウェアリセット状態です。 通常、CPUは10秒以内に起動します。 10秒以上この状態が続く場合は、ユーザープログラムの異常またはハードウェアの故障が考えられます。 詳細状況の確認には、MPE720Ver7などのエンジニアリングツールが必要です。 エンジニアリングツールを使用しての調査方法については以下のリンク先を参考にしてください。 あわせて読みたい!FAQ-31378「ERR点灯、他は消灯時の調査について」 改善しない場合は、ハードウェアの故障が考えられますので、CPUモジュールの交換を行ってください。 CPUモジュールはデータを持っていますので、交換にあたりMPE720Ver7などのエンジニアリングツールとバックアップデータが必要です。 エンジニアリングツールは当社拡販パートナよりご購入ください。 バックアップデータの入手は機械メーカー様にご依頼をお願いいたします。
MP2000シリーズ CPUモジュールのステータス表示パターンを教えてください。
ステータス表示パターンについて、以下に示します。 以下のマニュアルより抜粋しております。 マシンコントローラ MP2000シリーズ トラブルシューティングマニュアル * MP210/MP210M、MP2101T/MP2101TM の場合、S1がRDY、S2がRUNです。 あわせて読みたい!FAQ-31375「ALMとERRのみ点灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31376「RUN点灯、他は消灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31377「ERR点灯、他は消灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31379「ERR点滅、他は消灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31380「ステータスLEDがすべて消灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31381「BAT点灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31383「RDY、RUN、ALM点灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31385「ALMのみ点灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31387「ALMとERRのみ点滅時の対処について」
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDで、RDY、RUN、ALMが点灯しています。 調査方法を教えてください。
MPX1312をストップ状態(モードスイッチをSTOP位置)にして、以下の手順で調査してください。 詳細については、以下のマニュアルをご確認ください。 MPX1000シリーズ MPX1310 トラブルシューティングマニュアル
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDで、RDY、RUN、ALMが点灯しています。 対処方法を教えてください。
演算エラー、入出力エラー、MECHATROLINK局アドレス重複のいずれかが発生しています。 詳細状況の確認には、MPE720Ver7などのエンジニアリングツールが必要です。 エンジニアリングツールは当社拡販パートナよりご購入ください。 エンジニアリングツールを使用しての対処方法については以下のリンク先をご確認ください。 あわせて読みたい!FAQ-31373「RDY、RUN、ALM点灯時の調査方法について」
MPX1312 バッテリーの形式、交換手順を教えてください。
バッテリー形式:JZSP-BA01 バッテリーの交換手順を以下に示します。 以下のマニュアルより抜粋しております。 MPX1000シリーズ MPX1310 トラブルシューティングマニュアル
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDで、BATが点灯しています。 対処方法を教えてください。
CPUモジュール用のバッテリー交換が必要です。 バッテリー関連アラーム検出設定の詳細については、以下のマニュアル5.1.1バッテリ・カレンダアラーム検出設定を参照してください。 MPX1000シリーズ MPX1310 製品マニュアル バッテリーの交換手順については、以下のリンクを参照してください。 あわせて読みたい!FAQ-31371「MPX1312のバッテリー形式、交換手順」
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDがすべて消灯しています。 対処方法を教えてください。
初期化処理実行中です。 通常、CPUは30秒以内に起動します。 30秒以上この状態が続く場合は、ユーザープログラムの異常またはハードウェアの故障が考えられます。 MPX1312をストップ状態(モードスイッチをSTOP位置)にして、システムレジスタを確認して、ユーザープログラムの修正を行ってください。 エンジニアリングツールを使用しての調査方法については以下のリンク先を参考にしてください。 あわせて読みたい!FAQ-31367「ERR点灯、他は消灯時の調査について(システムレジスタ確認手順)」 改善しない場合は、ハードウェアの故障が考えられますので、CPUモジュールの交換を行ってください。 CPUモジュールの交換を行ってください。 CPUモジュールはデータを持っていますので、交換にあたりMPE720Ver7などのエンジニアリングツールとバックアップデータが必要です。 エンジニアリングツールは当社拡販パートナよりご購入ください。 バックアップデータの入手は機械メーカー様にご依頼をお願いいたします。他には、使用できない(対応していない)ユニットが取り付けられている可能性があります。ハード構成をご確認ください。
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDで、ERRのみ点滅しています。 対処方法を教えてください。
CPUモジュールソフトウェアの異常を検出している状態です。 CPUモジュールの交換を行ってください。 CPUモジュールはデータを持っていますので、交換にあたりMPE720Ver7などのエンジニアリングツールとバックアップデータが必要です。 エンジニアリングツールは当社拡販パートナよりご購入ください。 バックアップデータの入手は機械メーカー様にご依頼をお願いいたします。
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDで、ERRのみ点灯しています。 調査方法を教えてください。
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDで、ERRのみ点灯しています。 対処方法を教えてください。
重故障発生中です。 ハードウェア故障またはユーザープログラム異常が発生しています。 詳細状況の確認には、MPE720Ver7などのエンジニアリングツールが必要です。 エンジニアリングツールは当社拡販パートナよりご購入ください。 エンジニアリングツールを使用しての対処方法については以下のリンク先をご確認ください。 あわせて読みたい!FAQ-31367「ERR点灯、他は消灯時の調査について」
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDで、RUNのみ点滅しています。 対処方法を教えてください。
A図面(始動図面)実行中、またはユーザータスク起動中です。 CPU STOP状態からCPU RUNに遷移するとき、「ユーザータスク起動中」になります。これは、最大で全スキャン周期の最小公倍数だけ時間がかかります。 この状態が続く場合は、ユーザープログラムの異常またはユーザタスク設定の異常、ハードウェアの故障が考えられます。 A図面を使用されていない場合や、A図面に要因がない場合はCPUモジュールの交換を行ってください。 詳細状況の確認には、MPE720Ver7などのエンジニアリングツールが必要です。 エンジニアリングツールを使用しての調査方法については以下のリンク先を参考にしてください。 あわせて読みたい!FAQ-31367「ERR点灯、他は消灯時の調査について」 改善しない場合は、ハードウェアの故障が考えられますので、CPUモジュールの交換を行ってください。 CPUモジュールはデータを持っていますので、交換にあたりMPE720Ver7などのエンジニアリングツールとバックアップデータが必要です。 エンジニアリングツールは当社拡販パートナよりご購入ください。 バックアップデータの入手は機械メーカー様にご依頼をお願いいたします。
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示LEDで、ALMとERRのみ点灯しています。 対処方法を教えてください。
ハードウェアリセット状態です。 通常、CPUは30秒以内に起動します。30秒以上この状態が続く場合は、ユーザープログラムの異常またはハードウェアの故障が考えられます。 詳細状況の確認には、MPE720Ver7などのエンジニアリングツールが必要です。 エンジニアリングツールを使用しての調査方法については以下のリンク先を参考にしてください。 あわせて読みたい!FAQ-31367「ERR点灯、他は消灯時の調査について」 改善しない場合は、ハードウェアの故障が考えられますので、CPUモジュールの交換を行ってください。 CPUモジュールはデータを持っていますので、交換にあたりMPE720Ver7(エンジニアリングツール)にて、データバックアップが必要です。 エンジニアリングツールは当社拡販パートナよりご購入ください。 バックアップデータの入手は機械メーカー様にご依頼をお願いいたします。
MPX1312 CPUモジュールのステータス表示パターンを教えてください。
ステータス表示パターンについて、以下に示します。 以下のマニュアルより抜粋しております。 MPX1000シリーズ MPX1310 トラブルシューティングマニュアル あわせて読みたい!FAQ-31364「ALMとERRのみ点灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31365「RUN点滅、他は消灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31366「ERR点灯、他は消灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31368「ERR点滅、他は消灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31369「ステータスLEDがすべて消灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31370「BAT点灯時の対処について」 あわせて読みたい!FAQ-31372「RDY、RUN、ALM点灯時の対処について」
AL6004 挟み込み離脱異常が発生します。対処方法を教えてください。
挟み込み離脱動作中にはロボットが自動で力が減少する方向に離脱します。 本アラームは離脱中に、力が大きく増加した場合に発生します。 アラームが多発する場合は以下の処置を行ってください。 ・ツールファイル設定内のツール質量・重心位置の確認,修正 ・動作ツール番号とツールファイル設定の確認 ・トルクセンサー原点位置の再設定 アラームや復旧手順の詳細につきましては、YRC1000/YRC1000micro 協働運転機能説明書(HW1484763)をご確認ください。
自社に保全やメンテナンス部門がなく、突発的な故障やトラブルが起こった際に不安です。
当社では、遠隔でお客さまのロボットの状態を確認し、突発故障時の早期復旧サポート、メンテナンス計画サポートを行うサービスをご提供しております。 お客さまのロボットと常時つながることで、万が一のトラブルにもいち早く異変を察知できます。 詳しくは下記のURL「コネクトサービス」をご確認ください。 https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/prevention.html
ロボットの契約型保守サービスなどはありますか。
当社では、メーカー保証期間後でもご安心して製品をお使いいただくために、故障復旧サービスをメインとした年間保全サービスをご提供しております。 詳しくは下記のURL「MOTOMAN年間保全サービス」をご確認ください。 https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/motoman_service.html
ロボットの導入を考えていますが、マンパワーや経験者不足により自社で設定などを行えるか不安です。
ロボット導入時のセットアップにつきまして、当社サービス部門による導入サポートもご利用いただけます。 サービスの内容やお申込みの流れにつきましては下記e-メカサイト内のリンクをご確認ください。 https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/setup.html
MOTOMAN NEXTについて知りたいです。
MOTOMAN NEXTに関するお問い合わせにつきましては、e-メカサイト内の下記URLのMOTOMAN-NEXT特設サイト お問い合わせ・資料請求フォームよりお問い合わせください。 https://www.e-mechatronics.com/product/robot/special/motoman-next/?SpecialContents
ロボットの入力/出力信号の割当て方を教えてください。
CC-Link通信やEthernet/IP通信オプションなどのフィールドネットワークを使用する場合、標準I/O、オプションI/Oの領域へそれぞれ信号の割当てを行う必要があります。 e-メカサイトでは、ロボット導入の際に役立つサポート資料を掲載しており、下記URLへ入出力信号の設定例を掲載しておりますのでぜひご活用ください。 https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/r_intro.html
マスタジョブの作成方法について教えてください。
e-メカサイトでは、ロボット導入の際に役立つサポート資料を掲載しています。 下記URLへマスタジョブの作成例を掲載しておりますのでご活用ください。 https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/r_intro.html
2個以上のジョブを同時に実行することはできますか。
複数のジョブを同時に実行する場合、独立制御機能オプションが必要です。 この機能ではメインで実行するマスタタスクと並列して、サブタスクを実行することができます。 ※本機能は有償のオプションとなります。 機能追加をご希望の場合は拡販パートナー(代理店)、もしくは当社営業担当へご相談ください。
プログラミングペンダントのメッセージ欄に以下のメッセージが表示されます。 「過負荷の可能性があります。負荷またツールファイルの設定値が適切か確認してください」 このメッセージを消すことは可能でしょうか。
YRC1000取扱説明書(R-CTO-A221 ) 8.3.3 ツール質量・重心自動測定機能 8.35 過負荷検出機能 をご参照ください。
HCシリーズのロボットを使用しています。セーフティレーザスキャナーの配線箇所について教えてください。
YRC1000:拡張安全端子台基板(IM-YE250/5-80P)の(1-2,3-4) YRC1000micro:拡張安全I/O基板(JANCD-ASF32-E)の(27-29,31-33) ※詳細は以下取扱説明書をご確認ください。 YRC1000/YRC1000micro協働運転説明書(HW1484763) 3章3. 協働運転の有効・無効切替
HCシリーズのロボットを使用しています。速度制限(機能安全)実行中とメッセージが表示され、ロボットが動作しません。対処方法を教えてください。
協働運転が有効な状態では、PFL(Power and Force Limiting)機能によりマニピュレータを停止する機能がございます。 停止監視状態では、協働運転LEDの下側にある動作再開スイッチが点灯します。 点灯している状態で動作再開スイッチを押すと、停止監視は解除され、保護停止した位置から動作を再開できます。 ※詳細は以下取扱説明書をご確認ください。 YRC1000/YRC1000micro協働運転説明書(HW1484763) 2章1. PFL 機能
ロボットを導入したいです。どのように装置を作ればよいですか。
当社ではロボットシステム構築を得意とする多くのパートナー企業様にご加盟いただいております。 システムの構築や導入につきましてお気軽にご相談ください。 ・YASKAWAシステムインテグレーションパートナー https://www.e-mechatronics.com/support/sier/
産業用ロボットの特別教育は受講できますか。
当社では全国の7会場において産業用ロボットの特別教育を含むスクールを開講しております。 詳細は下記URLよりご確認ください。 ・スクールのご案内 https://www.e-mechatronics.com/support/school/
ロボットの納期やおおよその価格を知りたいです。
ロボットの納期や価格に関するお問い合わせにつきましては、e-メカサイト内の下記URL「ご購入に関するお問い合わせ」よりお問い合わせください。 https://www.e-mechatronics.com/contact/index.html#cate02
ロボットの定期点検・メンテナンスを受けたいです。
当社製品の点検・メンテナンスのご依頼は、原則拡販パートナー(代理店)もしくは商社を通したお取引となります。 過去にお取引のある拡販パートナー(代理店)、商社へご依頼くださいますようお願いいたします。 お取引先を知らない、忘れてしまった、というお客さまは全国各所へございます最寄りの当社サービスセンタ/サービス所へご相談くださいますようお願いいたします。 ■ご参考URL ・各種点検サービス https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/inspection.html ・拡販パートナー一覧 https://www.e-mechatronics.com/contact/sales/agentlist.html ・国内サービス拠点一覧 https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/network.html
ロボットに使用されている部品の見積りをお願いしたいです。
当社製品の部品ご購入は、原則拡販パートナー(代理店)もしくは商社を通したお取引となります。 過去にお取引のある拡販パートナー(代理店)、商社へご依頼くださいますようお願いいたします。 お取引先を知らない、忘れてしまった、というお客さまは全国各所へございます最寄りの当社サービスセンタ/サービス所へご相談くださいますようお願いいたします。 ■ご参考URL ・代品・予備品販売 https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/sales.html ・拡販パートナー一覧 https://www.e-mechatronics.com/contact/sales/agentlist.html ・国内サービス拠点一覧 https://www.e-mechatronics.com/support/afterservice/network.html
AL4684 補間動作不可が発生します。対処方法を教えてください。
補間動作できない位置、姿勢へ動作しました。 動作領域を超えた位置への補間動作、またはアームが伸びた姿勢や、ロボットの機構上、位置や姿勢を保つことができない目標位置への補間動作において発生します。 ロボットの姿勢変更、もしくは目標位置への中継ポイントの追加を行ってください。
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