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MP2200を使用しています。バッテリアラームをアプリケーションから確認する方法を教えてください。 システムレジスタのハードウェア構成ステータス(SB000487:バッテリアラーム)をご確認ください。
MP2200用のバッテリはJZSP-BA01とJZSP-BA01-1のどちらでしょうか。 MP2200用のバッテリは、JZSP-BA01です。
コントローラのCPUにバッテリアラームが点灯しました。バッテリを交換しないとどうなりますか? Mレジスタ、Sレジスタのデータを消失いたします。プログラムやモジュール構成定義はフラッシュメモリに保存されるため、バッテリアラームが発生しても消えません。 バッテリアラームが点灯した時は、電源を入れた状態でバッテリを交換します。 バッテリアラームはシステムレジスタ(SB000487)でモニタできます。 バッテリ形式:JZSP-BA01 交換の目安は無通電時間の積算が1年です。 (バッテリ保証期間は5年) 実際にはこれらの値は使用条件、周囲温度によって異なります。
コントローラのバッテリアラームが点灯した。寿命はどのぐらいですか? 1)バッテリはMレジスタ、Sレジスタのバックアップ用に使用しています。 Mレジスタ、Sレジスタは電源断時もバッテリで保持されます。 プログラムやモジュール構成定義はフラッシュメモリに保存されるため、バッテリアラームが発生しても消えません。2)バッテリアラームが点灯した時は、2週間以内に電源を入れた状態でバッテリを交換します。 バッテリアラームはシステムレジスタ(SB000487)でモニタできます。 バッテリ形式:JZSP-BA01 交換の目安は無通電時間の積算が1年です。 (バッテリ保証期間は5年) 実際にはこれらの値は使用条件、周囲温度によって異なります。
MP2100のLED:S1とS2が赤点灯しています。パソコンではつながらずエラー内容を調べることができません。パソコンとはIバスで接続していますが、パソコンとの接続方法の影響はあるのでしょうか。また、 S1とS2が赤点灯しているのは、MP2100が正常に立ち上がっていない事が考えられます。電源の故障、例えば5Vが4.75V以下の時は同様の現象になる可能性があります。5Vの仕様は5V±5%ですので確認をお願いします。なお、MP2100が立ち上がっていないことからパソコンとの接続はできないと思われますので、パソコンとの接続方法の影響ではないと考えます。
MP2310のバッテリを交換しようと考えています。電源が入った状態でバッテリを交換すれば問題ないでしょうか。またバックアップ用のツールについて教えて下さい。 CPU電源が入った状態でバッテリーを交換されるのであれば問題ありません。電源を落として交換した場合はデータが消失します。(MP2310基本モジュールユーザーズマニュアルの7章保守点検をご参照ください。)バックアップ用のエンジニアリングツールはMPE720 Ver.7をおすすめします。
MP2310を使用、バッテリは何に使用されていますか? 1)バッテリはMレジスタ、Sレジスタのバックアップ用に使用しています。 Mレジスタ、Sレジスタは電源断時もバッテリで保持されます。 プログラムやモジュール構成定義はフラッシュメモリに保存されるため、バッテリアラームが発生しても消えません。2)バッテリアラームが点灯した時は、2週間以内に電源を入れた状態でバッテリを交換します。 バッテリアラームはシステムレジスタ(SB000487)でモニタできます。 バッテリ形式:JZSP-BA01 交換の目安は無通電時間の積算が1年です。 (バッテリ保証期間は5年) 実際にはこれらの値は使用条件、周囲温度によって異なります。
速度オーバーライドの変更[有]・[無]はどういう意味ですか? 速度オーバーライドを行うことによって登録されているプレイ速度を変更するかしないかの設定となります。 [有]ですと速度オーバーライドを行うことにより登録されているプレイ速度が変更されます。 [無]ですと速度オーバーライドを行っても試験的に速度が変わるだけで登録されているプレイ速度は変更されません。 以下のプレイ速度変更操作のフローをご参照ください。 設定内容の説明、設定例についての詳細は、以下マニュアルをご参照ください。 ・R-CSO-A051 YRC1000操作要領書(共通編) 4章 プレイバック 4.4プレイ速度変更
速度入力の単位をmm/secからcm/minに変更するにはどうすればいいですか? "速度データ入力形式"の変更方法ですが"コントローラ設定"⇒"操作条件設定"⇒"速度データ入力形式"にて以下のペンダント画面赤枠を選択することで変更可能です。 速度データ入力形式は以下4種類が選択可能です。 mm/sec cm/min inch/min mm/min 設定内容の説明、設定例についての詳細は、以下マニュアルをご参照ください。 ・R-CSO-A051 YRC1000操作要領書(共通編) ・R-CSO-A058 YRC1000micro操作要領書  6章 便利な機能 6-8 パラメータ設定機能  
汎用I/O基板に割り付けられている”外部スタート”(外部入力信号)、”運転中”(外部出力信号)などを、CC-Link, DeviceNet, EtherNet/IP通信で送受信している信号に割付変更す 協働ロボット以外の汎用用途における変更方法について説明いたします。 メンテナンスモードでのオプション基板設定後に外部入出力設定にて設定可能です。 割付モードは[自動]と[手動]があります。 [自動]で割付けを行った場合、添付ファイルの末尾にある表のように、汎用入出力のみでの割付状態となります。 [手動]で割付けを行うことで、専用信号を含めた割付けが可能となります。 具体的な手動割付設定例として以下の手順に沿って設定することで専用入出力部分を割り付けることができます。 設定内容の詳細な説明は、以下マニュアルをご参照ください。 ・R-CTO-A221 YRC1000取扱説明書 ・R-CTO-A222 YRC1000micro取扱説明書 12章 システム構成の変更 12.2 外部入出力信号割付機能 

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