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よくあるご質問(FAQ)一覧

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インバータのファームウェア(標準ソフトウェア)を最新バージョンにアップデートしたいです。どうすればいいですか? お客さまでファームウェア(標準ソフトウェア)バージョンのアップデートを行うことができます。 当サイト内の"YASKAWA Drive Cloud"より対象のソフトウェアをダウンロードしてサポートツールDriveWizardでアップデートできます。
インバータの有害物質含有情報を知りたいです。どうすればいいですか? インバータをご購入された当社の販売代理店(拡販パートナ)へご照会ください。
MotoSim EG-VRCで、MotoPlusアプリケーションの動作検証は可能でしょうか? MotoSim EG-VRCはMotoPlus機能には対応していません。検証は実機での確認が必要です。
MotoSim EG-VRCで作成したJOBを実機でロードするまでの操作手順を教えてください。 下記のような操作手順が必要です。 ■操作手順 【MotoSim EG-VRCでの操作】 ①外部記憶【セーブ】から、データ(ジョブ)の保存します。 ②VPP画面のフォルダーマークから、保存先フォルダーを表示します。 ③PCに接続した記憶媒体に、保存したファイルをコピーします。 【以後、実機での操作】 ④外部記憶:【デバイス】から記憶メディア接続先と記憶媒体を選択します。 ⑤外部記憶:【ロード】からデータをロードします。 注記: ※1、ジョブデータのロードの前に、現状のデータ保存のため、システムバックアップ(CMOS.BIN)の保存を行うことを推奨します。 ※2、同一名称のJOBは、工場出荷時の設定ではロードできません。 ※3、ジョブデータのロードにより、変数値(VAR.DATA)が書き換わることがあります。
メンテナンスモードの立ち上げ方を教えてください。※スマートペンダントは除く 下記手順でメンテナンスモードが立上げ可能です。 ■操作手順: ・プログラミングペンダントの【メインメニュー】ボタンを押しながらコントローラ電源を投入してください。 *約10秒経過以降、【メインメニュー】のボタンは放しても問題ございません。
プログラミングペンダントの画面が砂嵐のような表示になります。原因について教えてください。 プログラミングペンダント、またはプログラミングペンダントのケーブル損傷の可能性がございますので、いずれかの部品交換が必要です。
コントローラバッテリーやロボット機内のバッテリーが消耗した場合、どのようなエラー表示になりますか? ・コントローラバッテリー消耗の場合: プログラミングペンダントに「メモリバッテリーが消耗しています」とメッセージが表示されます。 さらに、消耗した場合にはアラーム0790 メモリバッテリー消耗が発生します。 ロボットコントローラからは専用出力:バッテリーアラームの信号が出力されます。 データを保持できない程、バッテリーを消耗した場合(電源を投入せず保管を続けた場合)、 電源投入時にメンテナンスモードで起動します。メンテナンスモードでは信号出力いたしません。 ・ロボット機内バッテリー消耗の場合: プログラミングペンダントに「エンコーダバッテリーが消耗しています[制御Gr]」とメッセージが表示されます。また、2.8V以下まで下回るとエンコーダバッテリー異常のアラームが発生します。 ロボットコントローラからは専用出力:バッテリーアラームの信号が出力されます。
アーク溶接時の電流電圧結果を、記憶メディアに自動的に保存することができますか? 標準機能では対応できませんが、DX200以降のコントローラ機種においては、オプション機能であるグラフィカルアークモニタ機能を用いることで、記憶メディアに実行結果を保存することができます。 また、MOTOPACご使用時は、グラフィカルアークモニタ機能は標準で付いています。
ロボットコントローラと溶接機を接続するEthernetケーブルの種類を教えてください。 クロスケーブル、ストレートケーブルのいずれもご使用可能です。 (ロボットコントローラやインテリジェントスイッチングハブは、クロス、ストレートを自動認識して対応します)いずれの場合もカテゴリー5以上のシールド付ケーブルを使用してください。推奨のケーブルは各機能の説明書をご参照ください。
プログラミングペンダントに「原点位置合わせを行ってください」と表示されます。対処方法を教えてください。 ロボット軸または外部軸の原点位置データが消失したか、登録されていない状態です。エンコーダバックアップ異常のアラームが併発している場合の対処方法については、機内バッテリー交換後、FAQ-01030「エンコーダバックアップ修復操作手順を教えてください。」をご参照いただき復旧させてください。 エンコーダの異常発生時には、エンコーダの保持している値の信頼性が低下する為、「*」表示に設定される場合があります。 上記以外については、対象軸の原点位置合わせが必要です。 ■操作手順 ①セキュリティーを管理モードに変更する。 *FAQ-01027「セキュリティモードの変更手順を教えてください。」を参照してください ②【ロボット】⇒【原点位置】⇒【アブソリュートデータ】が「*」表示になっている軸は原点未登録状態です。 ③原点登録未完軸を原点位置(合いマーク)まで動作させる。 ④該当の選択軸〇を選択すると「原点位置合わせをしてよろしいですか?」のボップアップが表示されるので「はい」を 選択してください。アブソリュートデータに数字が入れば原点登録完了です。 [補足] 機能安全機能をご使用の場合は下記①の実行をお願いします。 ①【システム】⇒【セキュリティ】⇒【安全モード】選択(パスワード:5555555555555555)で安全モードに変更します。【原点位置】画面から、原点位置合せを行います。 その後、【リードバック】を選択し【書き込み】を選択します。

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