サーボ
JUNMAシリーズ
(MECHATROLINK-II通信指令形)[ SJME/SJDE ]
特長
特長1負荷変動に強く,速い!
- つなげばすぐに使えるJUNMAシリーズのコンセプトを踏襲。
面倒なパラメータ設定やゲイン調整が不要。 - 負荷変動に対し,常時自動調整を行う機能を搭載しており,
速度・トルク変化の多い用途で安定した動作を実現。
特長2MECHATROLINK- II通信で,さらに付加価値が向上!
- 省スペース・省配線。
接続機器も当社ACサーボドライブやインバータだけでなく,MECHATROLINK 協会員メーカーの豊富な機器を接続できるため,ご希望のシステムを自在に構築可能。 - 当社MP2000シリーズマシンコントローラとの組合せで,立ち上げ時間を大幅に短縮。
サーボ情報( 位置,速度,トルク,モータID,サーボパラメータ,故障情報) のディジタル管理により, モニタや保守が簡単。
特長3制御機能が充実!
- 高精度・高機能位置決め:位置決め中にリアルタイムで位置指令,速度指令,加減速時間の変更が可能。
- 位置ラッチ信号を使った外部位置決め機能:ラッチ信号入力時の正確な位置を検出し,移動量の補正を行います。( 搬送機,包装機,印刷機に有効)
- 原点復帰:お客様機械に合わせた原点の設定が可能。
- その他機能: 補間,定速送り,アラームリセットなど,便利な機能を準備しています。











